将来の日本男子バレーボール界を担う
高校男子バレーボール部 1年生エースの選手がご来院されました。
この選手は「インターハイ2025」を5日後に控えた時期に、足がまともに着けない足関節捻挫を受傷し、大阪から当院へお越しくださいました。
出場が危ぶまれる状況でしたが、当院の SIT整体 により初回からランニングやジャンプが可能なまでに回復。
2日目(2回目)には腫れも引き、スパイクジャンプを含む全てのプレーができるまで改善し、無事にインターハイへ送り出すことができました。
大会では持ち前の高く鋭いスパイクを披露してくれましたが、足関節捻挫直後ということもあり、インターハイ決勝ラウンドまではメンタル面での不安もあったようです。
この選手は、昨年イタリアで開催された『National Winter Cup U16』において、日本代表キャプテンとしてチームを初優勝に導き、大会MVPを受賞。
この快挙は、球団関係者やスポーツ界でも大きな注目を集めた選手です。。
















